大人の?栄養とお食事

2019/05/20

こんにちは!
横浜みなとみらいでパーソナルトレーニング・プライベートジムを運営しているSecretBay’sFITのヨシキです♪

今回は大人の栄養とお食事について説明したいと思います!
生活習慣病予防のためには食べ過ぎ防止対策が重要です。外食の機会が多い人は、野菜不足、ビタミン不足解消を重要課題です。
肥満は生活習慣病の温床。
家庭や職場の省力化などで、多くの人の身体活動レベルが低下してきました。歳をとると基礎代謝量と活動量が低下するため、エネルギー必要量はさらに低下します。
エネルギーの摂取量が消費量より上まわると肥満をもたらし、脂質異常症や糖尿病などの生活習慣病の誘因となります。
生活習慣病の予防は若年期から。
老化は、20歳代から始まるといわれます。生活習慣病にかかりやすくなる壮年期以前から、適量で栄養バランスのよい食事と適度な運動を心がけることが予防の第一歩です。また、抗酸化物質を多く含む野菜を、1日350g以上とることも重要です。

外食では栄養の過不足に注意。
外食の利用回数が多いと、野菜や良質タンパク質が不足になりがちです。ハンバーグやカツなどの脂肪の多い料理はエネルギーのとり過ぎにつながります。
外食は主食・主菜・副菜のそろった定食タイプを選ぶように心がけ、不足しやすい食品は家庭で補うようにしましょう。
1人暮らしの人の栄養管理。
20~30歳代のシングル世帯では、朝食の欠食率5%以上、外食の依存率は昼食で約8%、夕食で30%以上です。欠食や外食が続くと、ビタミン不足などで健康への影響が心配です。
簡単な調理法を覚えたり、市販のおそうざいや冷凍・加工食品をじょうずに活用し、バランスよく食べる習慣をつくりましょう!
女性と骨粗しょう症予防。
女性は、40歳代半ばごろから閉経期に入り、急激に骨量が減るため、骨粗しょう症にかかりやすくなります。若年期から充分にカルシウムをとって骨量を貯えておくことが最良の予防策です。中年期以降でもカルシウム摂取量が不足しないように注意しましょう。
カルシウムが多く含まれている食べ物として、小魚、牛乳などを摂取してみましょう。
年をとるにつれ個人差があります。
この年代は、健康状態や活動量の個人差が大きく、年をとるにつれその差はますます開きがちです。活動的な高齢者ほど筋なのが少なく、基礎代謝も盛んで食欲旺盛です。一方、活動性が低下してエネルギー消費量が減少しているのに、食べ過ぎで肥満を招き、各種疾患を誘発している場合も少なくありません。
このように食事方法によっては病気のリスクが高まります!
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